人気急上昇のメンズコスメBULK HOMME(バルクオム)

外見を気にする知的な30歳前後のビジネスマンを中心に、スキンケア商品の男性の使用者が年々急激に増加してきています。
メンズコスメの中でも最近特にBULK HOMME(バルクオム)というブランドがGainer、GQ JAPAN、OCEANS、BODiVOなどのメディアにも取り上げられるなど注目されてきています。

「BULK HOMME(バルクオム)」は、「PEACH JOHN(ピーチ・ ジョン)」創業者、野口美佳の息子・野口卓也が立ち上げたメンズコスメのメーカーで洗顔料や化粧水、乳液などのスキンケア商品を展開しており、現在、東急ハンズやロフト、 QUOMIST等、全国で取り扱われています。

BULK HOMMEの人気のポイントはスキンケア用の洗顔料、化粧水、乳液を中心としたラインで女性のいわゆる「お化粧」ではないのです。
BULK HOMME(バルクオム)は、質にこだわった、男性のための本格的なスキンケアブランドです。

bulkhomme

「BULK HOMME(バルクオム)コンプリートセット」が届いたところ。それぞれ透明の箱に入っています。

BULK HOMME(バルクオム)は知名度でも有名なメンズコスメ

BULK HOMME(バルクオム)と言う名前をこのサイトにくるまではあまり知らなかった方も多いのではないでしょうか?あるサイトによると300人のランダム調査にて男性が知っている男性メンズケアブランドを調査下結果が掲載されていました。

順位 ブランド 人数
1位 資生堂メン 138人
2位 クリニーク 52人
3位 ポールスチュワート 52人
4位 アラミス 22人
5位 BULK HOMME(バルクオム) 21人

その結果によると、バルクオムは知名度では堂々の5位にランクインしているのです。もっとも、「知らない」という回答が300人中116人もおり、そもそもメンズコスメの認知度が低い状態ではあるのですが、メンズコスメ界ではBULK HOMME(バルクオム)知名度も実績もあるブランドと言えるのでは無いでしょうか?

BULK HOMME(バルクオム)のスキンケア製品の特徴

バルクオムは、「本質的であること」を目指して作られた、本格的な男性用スキンケア製品です。

高品質でリーズナブルを追求

一般的なコスメは、開発費や原材料費の他に容器や広告などに多額の費用をかけるため、販売価格が高くなりがちでした。

しかし、バルクオムは原材料や開発研究、製造工程といった商品の質にかかわる部分にお金をかけ、広告や容器は可能な限りシンプルなものとして、コストを抑えることで、高品質でリーズナブルな商品を売り出すことに成功しました。

バルクオムの成分

厳選された原料と成分から作られた豊富な美容成分を持ち、肌への刺激となるパラベン・石油系界面活性剤・シリコン・着色料・鉱物油は使わない低刺激な配合なので、敏感肌の方を含むどんな肌でも対応しています。

べたつかない、軽くて自然な使い心地を追求

また、スキンケアに慣れていない男性は「肌に付けるとベタベタしそう」と化粧水や乳液を嫌いがちですが、バルクオムは、そんな男性のための「べたつかない、軽くて自然な使い心地」もしっかり追求。男性が快適に使えることにこだわった商品を完成させています

BULK HOMME(バルクオム)おすすめランキング

バルクオム人気ランキング
  • 1

    メンズスキンケアの基本中の基本、洗顔料の使用リポートです。バルクオム洗顔料の使い心地や洗った後の感想、効果口コミをレポートしています。

  • 2

    洗顔料で洗ったあとの潤い補給である化粧水の使用リポート。ベタつかない使い心地や脂症肌への効果も報告しています。また口コミも集めてみました。

  • 3

    潤いを肌に閉じ込める乳液の使用感をレポート。乳液の役割とベタつかない使い勝手と潤いを保持する効果を実体験レビューしています。

バルクオムの化粧品を利用した感想

バルクオムを利用しているモデルやデザイナーが感想などを語っているインタビュー画像です。

都築 崇さん(モデル・デザイナー)
都築さんはほとんどメンズコスメはつかったことなく、ちゃんとスキンケアをしたことがなかったそうです。
洗顔の泡が肌に触れたときに気持ちよさが衝撃的だったそうです。最初は効果があるかどうかというよりも泡が気持ちよくて使っていたとのこと。
寒くなるとすごい感想するそうなんですが、乳液を使い始めて、あまり乾燥しなくなったとのこと。また、ヒゲそり後にニキビになったり肌が荒れたのですが、化粧水を使うようになってほとんど無くなったとのこと。
使ってからの変化とては「若くなった」とのこと。普段も若く見えるのですが、さらに+2から3歳ほど若く見られるようになったそうです。


平澤 慎也さん(iNDIGO BLUE プロデューサー・パフォーマー)
平澤さんはいままではフェイスウォッシュで顔を洗い化粧水はあれば使う、という程度。定期的に使うようになったスキンケア製品はバルクオムが初めてなんだそうです。
とにかく「気持ちいい」。泡を立てて使うようになってからは気持ちよく、リラックスするために使っているかもとのこと。平澤さんはパフォーマンス前にも化粧水や乳液を使っているそうです。そのほうが表情が出やすくなるそうです。使ってからの変化はほっぺたを触ってほしくなったとのこと。ファンにも触ってもらっているそうです。

 

バルクオム
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